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全身麻酔で検査してきました~チョコちゃん

(2011年3月28日 09:49)

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3月27日(日)

チョコちゃん、やっと予約が取れたので全身麻酔にて検査行って来ました。

結局、7時間30分かかりました。

 

当然朝より水抜き、ご飯抜きです。

 

 

前の晩はたらふく御馳走食べさせました。

 

 

時間は11時より。たっぷりすぎる時間があり、水を飲ませてないので心配です。

間違って草とか食べてもいけないので、散歩も庭出しもしないで行きました。

 

 

 

出かける準備をして、一応久々にスパイクつけて待機。。。。

 

 

 

二人で日向ぼっこ.jpg わずかな太陽を求めてひなたぼっこな二人・・・

 

 

 

 

 

そろそろ行くよ~!

シンクロ.jpg

息がぴったり・・シンクロ????(笑)

 

 

 

 

 

最近後部座席に座らせていたのですが、久々にシートベルト着用。

それを見ただけで、チョコちゃん今から何がおこるかしらずにウハウハです。

 

 

 

到着して間もなく麻酔の前の鎮静剤投与

 

薬が効くまでの30分、車で待たせて頂きました。

鎮静剤をうったチョコちゃん.jpg

チョコちゃん、いつもまったりですが、尚まったり。

 

 

写真はココまでです。

この後はお願いして眠るまで見ていましたが

最初静脈注射で1秒で眠りに落ちましたので・・・「頑張ってね」って顔をゴネゴネして

帰りました。

 

 

ゴネゴネで涙が出てきたので、それ以上もう顔をみれませんでした。

 

 

 

 

終了予定は14時。

何かあったら電話するから、一度帰って良いですよとのコトでした。

多分、何もないから電話はしないけどね・・と

 

 

今回する検査は

血液検査15種類

春なのでついでにフィラリア検査

レントゲンで骨の検査

細菌培養検査

靭帯断裂の検査 

そして関節洗浄等及び、爪を脚に負担ない長さまでレーザーで焼きます。

 

 

MRIは今回はしなくても良いですよとの話でした。

 

 

 

これでわからなければ、今度こそ大学病院クラスだそうです。

先生は大学病院出身みたぃです。師匠が大学にいるそうです。

 

 

 

 

 

 13時携帯なります。

心臓止まるかと思いました。

何もなかったら電話しないと言われていたので、何かあったのだと思いました。

 

 

途中で静脈からガスに切り替えて関節の洗浄をしてるので、ゆっくり目を覚まさせる

ので17時に迎え時間を変更して下さい。その際に詳しく説明しますとのコトでした。

 

 

何かわかったんだなと思いました。

 

 

 

17時病院到着。

 

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ここへ同じ症状で沢山の方が見えられています。

それだけ愛犬の事で悩まれてる方が多いのでしょう。

覚えている分だけ書きますので何かの役に立てば幸いです

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試験管が沢山ならべてありました。

血液検査の結果から順次説明ありました。

前回、麻酔に耐えられる体か調べて問題ありませんでしたが、12月の

話ですから、再度検査です。

これは、肝機能等の数値が高いの麻酔不可だからだそうです。

 

栄養状態、カルシウム等等、全部ストライクで完璧でした。

そこだけ凄く嬉しかったです。

 

炎症反応、前回コンマ3だったのが2.5と跳ねあがってました。

先生これで関節に炎症有と確信したそうですが、問題は何で炎症起こしているかと

いう事です。

 

次に4通り可能性があるそうです。

 

①リュウマチ

②強い衝撃(事故など)を外から受けた

③細菌によるもの

④骨の異常、靭帯断裂など

 

 

①は遺伝性因子の問題なので、今回の可能性低いらしく②~④の問題です。

 

 

関節液を抜きますが、見ただけで異常がわかります。

人間の膝の水を抜いた時にみられる、あの色と同じです。

先生は、その状態を見てから、「アイタ」と思ったららしく、静脈からガスに切り替えて、膝の中を洗浄して下さいました。

 

膝の中をゴネゴネゴネゴネしますので、それはそれは目が覚めて痛いの

でしょう。同時に鎮痛剤を膝の中に入れました。

 

 

レントゲンの結果です。

レントゲン見ただけで、前の病院と違うのがわかりました。

設備の違いがソレからすぐに私でもわかりました。

 

 

夢かなと思う写真でした。

膝の骨、大腿骨の受け皿が右と左では違いました。

 

先生がはじめて診察をした時に外から触って

「膝の受けが大きい。だからそこか関節がズレタ時に酷い痛みを感じているのではないか」

 

とおっしゃっていた言葉がビンゴでした。

 

 

ほんの1ミリとかそんな世界です。

1ミリくらいで、こんなコトになるのかと・・・思いました。

 

 

横からの写真はもうみたくないくらいの左右の違いでした。

 

 

「どうしたら良いですか」との問いに、「どうしようもない」との答えでした。

(骨に関しては)

 

 

③に関しての細菌感染ですが、これは培養に外注に出すので

結果は来週の日曜日だそうです。

多分何もないでしょうね^^;

 

 

靭帯は切れたりしてないそうです。

麻酔した状態で切れていたら、ガックンと前に出るそうです。

ただし、少しの遊びがあるので傷はあるかも知れないとの事でした。

 

とにかくチョコちゃん、普通の子より膝がガックンガックンしやすいので

今後も気をつけないと、普通の子より切れやすいのかも知れません。

 

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骨なんですが、

なおそうと思ったら、杭を打ち込むそうです。

 

 

稼働域を減らすような感じ。これ以上動くなよーと。

とても個人の病院で出来るような手術ではないらしく、(やるところもあるらしい)

大学病院に自分の師匠がいるので紹介しますとのコトです。

先生の所は、骨の粉砕とか大得意分野だそうですが、この手術は腕が左右

するので、気軽にやっちゃいけないそうです。

 

 

私は、この手術する気がありません。

 

 

 

 

膝の手術はパパのコトでウンザリだからです。

 

 

名医と言われる方が行った手術でも・・・・

 

膝はいじるもんじゃないって、うんざりするくらい味わったからです。

 

人間でもそうなんだから、犬の病院なんか絶対それ以下だと思ってしまぃ。

 

 

 

 

だから、共存していく方向で治療をお願いしますと伝えました。

いくらかかっても良いから、カルトロフェン・ベットでも一生毎週打って頂けませんか?と

言いました。

が、それも含めて順番にやって行きましょうとの事でした。

カルトロフェン・ベットの事はここで少し書きました。

チョコちゃん検査

多分、これを見てこのブログに来られてる方が多いんだと思います。

 

 

今出来る事はなんですか??の問いに

 

①平坦しか歩かせない。階段なんかとんでもない。

②安静が必要だけれども、動かさないのはいけない

~安静だからといってバリケンに長時間入れない

③太陽にあてて下さい。

④食事は今までのままで(カルシウム増やそうとか考えない。逆効果)

⑤庭出しは、人間は構わない(一緒になって遊ばない)←ボールとか今も一切してなぃ。

 

以上を注意しつつ、薬を飲み続ける。

 

くらぃみたいです。

定期的に検査して方向性を変えていく。

 

 

参考価格ですが本日の検査&薬で80000円程でした。

田舎の病院ですので、都会だともっと高いかもしれませんね。

 

 

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アスファルトを走らない犬の爪は悲惨です。

週一ペースで爪切りをしなければいけません。

 

2回に1回はどの指か流血させ(涙)

 

怖いので、どんどん浅切になります。

 

麻酔次いでに、今回まるでショードッグのように詰めて来ました。(そこまでは短くないか^^;)

コルクマットを敷いていてもかなり気になっていたからです。

 

「可愛そう」と思う方も多いと思いますが、少しでも握れるようにやるべきだと思ったので切りました。

 

 

 

就寝時は必ずバリケンに入れてました。

チョコちゃんは自分でバリケンに入るくらい大好きな所で落ち着く所なので

問題はないと思いますが

留守番も長いですし、夜は脚を伸ばして寝せてあげる事にしました。

 

 

昨日は、布団を2枚敷いた時点でウハウハしてました。

「今晩はもしかして!!!!」と思ったみたぃです(笑)

 

目がボール遊びの時の目してました。

私が横になると当たり前のように行儀よく隣に寝て

5分後にはグーグーしてました(笑)

朝まで一回も起きませんでした。

 

 

右側にアイス。左側にチョコちゃん。川の字で寝ました(笑)

 

 

 

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振り返り、体調悪くなる度にへこんでしましたが

ぶっちゃけ、薬で治るもんじゃないと最悪診断頂きましたが

 

原因わかって、なんかかえってすっきりしました。

 

帰って2号にどうだったって、聞かれたので

「可愛がってあげてね」って言われたよって答えましたら

 

「ええええええ。もう可愛がってるのに(笑)」と笑っておりました。

 

3日間、感染予防で外に出せませんが

それが過ぎれば、もっと早起きしてお日様にあててあげようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チョコちゃん検査

(2010年12月27日 13:59)

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急を要する事かもだからと26日にむりくり予定を立てて下さった

新しい病院。

 

指定された時間に行って来ました。

 

診察室に入った瞬間に

 

「後ろ右足でしょ?」と言われました。

 

正解です。。

 

 

 

症状は治まっていますので、私には普通に見えます

今まで行っていた(一応)病院の先生ですら

 

「異常なし」なのですから・・・素人にわからなくて当然かもです。

訓練所、しつけ教室等でも同様です。

 

 

 

断耳は「○○でしたでしょ?」と次の質問

 

 

正解です。なんでわかるの??

 

 

 

汎骨炎ではないような気がして・・

様子を見るように言われて○の薬と注射・そしてすすめられたサプリを

服用している事。

脚が痛くなる頻度。

そんな事を説明

 

 

 

「汎骨炎じゃないね。全然」

少し先生は苦笑いです。

 

 

 

あーあー悲しいビンゴです。

 

 

 

「この症状でステロイド最悪だから、普通はあげなぃ。」

「そのサプリメントは決して悪いものじゃないけど腰用ね。」

「膝の皿は全く異常ないし、きちんとした場所におさまってるよ^^;」

 

 

腰用・・腰用・・・・腰用って・・何?半年与えてますが、何か??

誰か皿が浮いてるとかいってなかったけ??

 

 

○先生ならよーく知ってるよ。よーーくね。とだけ言って

悪口は一切言われませんでした。もちろん褒めもしませんでした。

 

 

 

様子みなけりゃココまでならなかったのにね。

どうして様子みたの??

 

 

レントゲンを何度とっても異常なし。

様子を見て下さいとの事なので様子を見ました。

でも、、、もう違うんじゃないかって思って。来ました。。

 

 

「で、今まで様子みちゃったんだ?」

 

 

「ハイ」涙

 

 

 

でもねー、話を聞いた時には至急かと思ったけど、

今日明日どうにかって話の状態じゃないから

今日は麻酔に耐えられるか血液検査して、それでOKだったら判定に入ります。

 

 

絵に描いてわかりやすく説明してもらいました。

長い長い診察でした。

 

血液検査の結果も、ひとつひとつ説明をうけました。

 

 

 

「そしてね、痩せすぎ」

 

そうなんです。

この1週間で3キロも痩せてたんです。。

チョコちゃんは、どんだけ辛かったんでしょうか。

 

 

 

6ケ月弱の時に体調を壊して

とにかく御飯を食べなくなってしまった事をつたえました。

 

 

血液検査の結果はOKで新春末頃に麻酔をかけて詳しく検査です。

 

 

 

そして私の思った通り、靭帯は切れていませんでした。

それは目視でわかるそうです。

 

 

膝の遊びが大きいそうです。

だから膝の皿の半月板の上に治まりきらなくて・・

説明が下手ですが、人間と同じで膝の受け皿の面積がひろくて

稼働域が大きい為にクッション内に骨が治まりきれていない。と

 

だから少しの動きで受け皿からずれた時に痛みが走っている可能性が大きいとの事。

それによってもしかしたら、靭帯の部分断裂も始まってるかもしれないねー

それは麻酔かけて調べないとわからない。との事

 

 

「アジなんかは一生あきらめてね」だそうです。

「訓練についてもすすめない」と。

やるとしても平坦以外は駄目って。

 

 

 

なんと言いますか。

おっさんの勘はビンゴビンゴで。

 

 

最悪の場合の対応の説明もあり。

そしてもう書きたくないような事も言われました。

その件については蓋をさせて下さい。

病状については、どこかで同じような子がいたら上記と過去の分で役に立てて下さい。

 

 

どちらにしても痛いって事は

炎症を起こしているわけだから、

大変高価な治療なので・・・ちょっと進めにくいんですがと、気の毒そうにすすめられた

とても効果がある場合もあるそうです。その子によって違うとか。

 

カルトロフェン・ベットです。

 

週に1回投与です。毎週通う事になります。

 

当然、これで受け皿が小さくなるわけじゃないですが。痛みに対しての治療です。

 

 

 

なんでもいいから、とにかく何かしてあげて。

そんな感じ。

 

 

次回は正月に投与です。

例のごとく文献読み漁り、、一通り理解。

死亡例もありますが、確立的には他の薬と同様でしょうか。

もう少し調べないといけません。(といっても既に打ってますので手遅れですが)

 

 

 

車で泣きました。

あーあー

 

 

ドーベルマンなのに。。どうしよ・・って

 

 

 

 

帰ってリビングでチョコちゃんとまったり。

一日潰れてしまったので掃除したり御飯作ったり。

 

 

茶碗を洗えば私の足元に来てすわり

寒いから、あっちで寝てなさいって声をかけても

前脚で私の足を押えてる。

「ココに居てね」って

 

 

洗濯する時も足元に。

2階に干しに行けば、階段の所でずっと待っている。

 

 

トイレに行ったら隙間からずっと私を見てて

 

 

「わかったわかったぁ」

リビングに座ってだっこ。

 

私がごろーんと。

チョコちゃんも、ごろーん。

 

「もういいでしょ?御飯つくるよ?」と立ちあがろうとすると

さっと前脚でシュっと私をおさえる。

 

「イクナ、ごろーんってしてて」って。

 

 

2号が

「どんだけママが好きなんよ~~!チョコちゃん」と。

 

 

 

そんなん見てたらまた涙が出てきて

 

「いっかぁ?まったりリビング犬で。アイスもいるしなぁー」

と前向きに!

 

 

散歩は普通にして良いってコト。ただし階段は駄目よ~~と

 

すまんなぁー!1週間もリビングに閉じ込めてて!!!

雨がつづいてます。

晴れたら行こうねぇー

サンタさんからの素敵じゃない贈り物

(2010年12月25日 09:14)

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24日クリスマス 勿論仕事。

 

急がなくっちゃ、、、また遅刻だわぁ~~

 

 

隣の市まで通勤しているチョコママの通勤距離は結構長い。

 

 

その時、車に見た事もない警告灯!

 

赤!

 

 

なんか知らんけどやヴぁぃん違いますの???????

 

 

赤が付いたら直ちに止まれと車音痴な私に念を押していつも言うディーラーさん・・の言葉。

 

・・・を思い出しちゃったりしながら会社へ到着。止まらなかった(笑)

 

 

急いで取り説なんか見ちゃったり。

 

 

うっはぁー!パンクやんかっ!

 

「パンクしても200キロ走行可能です!っ

阿呆みたく高いけどね♪」と言っていたディーラーの担当さん。

 

 

ほうほう・・パンクしても本当に走るんですなぁー・・・と感心してる場合?じゃないよねと

気付いてディーラーさんへ例のごとく

 

「うちの子、お迎えに来て~♪」と電話。

 

 

入院後すぐに仲良しのディーラーの修理担当の人から電話。

 

「完全に駄目だねぇ、、交換ですね。釘踏んでます。2本も(笑)」

チョコママ・・「今度のタイヤ高い言うてたよね?いくら万円?」

以前のタイヤでも1本5万。。。もっと高いっていくらなの?ね、、いくらなの!!(ドキドキ)

 

 

 

 

 

 

 

 

「92000円ですね」

 

チョコママは爆笑しながら言うたさ。

 

「逃げていいw?」

 

 

ディラー「逃がしません(笑)」

 

 

「2、、、2本でいぃ、、2本交換して下さい。4本交換したら・・・

ワタシ掛け算が出来ない(笑)」

 

 

ぐぅぁぁああああああああ↓  メリークリスマス!

 

 

 

 

 

 

チョコちゃんです。

よさそうな病院が見つかりました。

先生も2人います。

今までの経過を説明しました。

 

26日検査です。

 

本当は予約がとれなくて1月9日だったのですが、先生が

「急を要する状態かもだから26日あけておくから一応御飯と水を抜いて来て下さい」と

 

血液検査して麻酔OKだったら、そのまま麻酔をかけるそうです。

 

 

ネットで調べてました。獣医さんの台詞にこうありました。

 

今のような状態な時に

麻酔もかけないでレントゲンと撮ろうとした時点で

 

その獣医はアウトだそうです。

 

わかるはずがないからだそうです。

 

 

 

そして、今まで与えられていた薬

 

 

説明すると、今の状態で与えてはいけないものだそうです。

 

またもやアウトです。

 

 

 

 

最初に症状が出た6ケ月頃

 

ブログで病院をかえた方がいいんじゃないかと助言を受けたのに

今まで様子を見てしまった私も当然アウトです。

 

 

「○の角度でレントゲンはとったか?○は調べたか?」次々質問されます。

すべてノーです。

 

 

 

異常なしなら当然嬉しいです。

考えすぎであって欲しいです。

しかし今回は普通ではないでしょう。

様子を見ている場合ではないと思いました。

安静に・・なら安静にさせます。

しかし安静の度合いもわかりません。

期間もわかりません。

異常があった場合は今後の対応も知りたいです。

血統的に股関節の骨の異常の危険性は少ないと思います。

靭帯も断裂してないと思います。

しかし、十字靭帯を損傷させているかもしれないと思ってます。

犬の成長痛といわれる汎骨炎とは少し違うような気がします。

脚がいつも同じだからです。

損傷ならもう膝の骨への影響が出てるかも知れません。

断裂への道を歩いているかもしれません。

皿が少し浮いているとの言葉が非常に気になります。

最初の症状の時に吐いて下痢して大変だったのもまた気になります。

汎骨炎とは少し違うと気付きながら

汎骨炎への対応した運動をさせていたのなら

すべてが裏目で私の所為です。

 

 

 

どうぞおっさんの予感がはずれますように!

 

 

怖いから家から出してもらなぃチョコちゃん。

お部屋でまったり.jpg


まったりと座敷犬。

被害は今の所リモコン1個(笑)

リモコンがありえない姿でお亡くなりになりました。

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